ようこそ、Gany-Vill へ!

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ここは、横浜市鶴見区在住の僕が、子育て中に家族でいった遊び場所の紹介を中心に、趣味の自転車や、GPSと地図、ペットなどのことを、個人の記録用として作成しています。

ペットのページ

2006年7月現在、僕はカエル飼育に夢中です。可愛くてしょうがない。

僕が面倒見ているのは、
ヤモリ(たぶん今年孵ったもの)、
ニホンアマガエル5匹(三ツ池公園で次女みーの友達が採取したもの1匹、みーと僕が鶴見川の土手で採取したもの4匹)、
モリアオガエルのオタマジャクシから変態したばかりのカエル、
成体のモリアオガエルのペア(成体できたためか、いろいろ大変)、
&彼らの餌となる、コオロギ。

この他、次女みーが面倒を見ているジャンガリアンハムスターの雌が一匹います。

カエル達の飼育については、ウェブログのカエル日記2006で更新しています。

我が家の環境

家族がいるわけで、僕が好きというだけだと飼育するのはいろいろ大変になるのが普通なんでしょう。
ですが、我が家の事情はちょっと特別。
詳しくはここをクリックしてください。

ペットの紹介

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飼育方法

オタマジャクシの飼育方法は、特に気を使う事はありません。
できれば毎日水を取り替えたほうがいいではないかと...汚れてからでも大丈夫そうですが。
餌は金魚のでよいです。

変態にそなえ、タンパク質を必要とするためか、たくさん飼育していると共食いをします。
我が家のモリアオガエルがおたまじゃくしだったときは、1匹で育てていたため、
シラスを水であらい塩分を落とし、水槽に入れてみましたが食べませんでした。

成長のスピードは種類によって異なります。
アズマヒキガエルはとても早く、ニホンアマガエルも早いようです。
モリアオガエルはニホンアマガエルに比べ、ずいぶん時間がかかりましたが、手がはえた当日に上陸し、
ラストスパート型のようです。

変態後は、風通しのよい日陰で飼育します。
決して、長時間日向には出さないようにします。ひからびて死んでしまいます。

しっぽが残っているうちは、それが栄養になり餌を与えなくても大丈夫です。
しっぽがなくなってからは生き餌を用意します。

オタマジャクシのケース


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